体質が変わる!太りやすい人こそbasiピラティスで痩せてる女に【お忍び体験で口コミ】

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ぱおちゃん
外見コンプレックスでひねくれて、美容とダイエットを好きになったぱおちゃんです。 最近旦那さんに大事にされていない気がします(涙) もっとキレイになって、もっと痩せて誰からも愛されるようになりたいのです。

身体を変えたい。痩せたい。
basiピラティスを続けてよかった。

見た目痩せしたいなら、ぱおちゃんはピラティスをオススメします。
ピラティスを初めて1年半になりますが、あきらかに見た目が痩せました。
正直、体重は1年前とあまり変わりませんが(爆)
見た目だけであきらか-5kgです。

痩せ体質になるには、毎日の生活習慣を変えることが必要です。
なかでも立ち姿勢、座り姿勢を正しくできている自信はありますか?
ピラティスを行うと身体の正しい位置に骨盤が設置され、キレイな姿勢を整えることができます。

ぱおちゃんのキレイな姿勢をつくっているbasiピラティスについて細かくご紹介していきます。

ピラティススタイル

basiピラティスに通って1年半

basiピラティス

basiピラティス

basiピラティスに通うのを決める前に、その地域にある他のピラティススタジオやジム、ヨガなどもみました。

でも、basiピラティスはその中でも群を抜いて魅力的だったんです。

  • インストラクターがキレイ
  • レッスンのインストラクターは正社員のみ
  • 身体の知識が豊富
  • 通っている生徒も美意識が高そう
  • マットだけでなく、ピラティスの起源であるマシーンレッスンもある

キレイな身体をつくるためには、お手本となる先生が美しくいることは重要です。

basiピラティスの先生は、清潔感もあり、姿勢も美しくとても女性らしい身体をしていました。

ぱおちゃんの理想の体型に近かったんです。

ほかのスタジオの先生も確かに知識豊富でレッスン内容も魅力的でしたが、ぽっちゃりとした体型。

ぱおちゃん
ピラティスしても身体が引き締まらないのかな?

って、ピラティスを続けていくことに対して不安になるので、全員キレイな身体をしているbasiピラティスに決定しました。

basiピラティス

basiピラティスは設備完備!必要なものはウェアだけ

basiピラティス

basiピラティスに通ううえで、毎回必要になってくるのはウェアだけです。

マットや水はbasiピラティスが用意。
着替えの部屋も完備されていて、安心できるロッカールーム。

basiピラティス

basiピラティス

basiピラティス

basiピラティス

basiピラティス

ドレッサーもあるので、レッスン後にメイク直しも可能です。

ぱおちゃん
美意識が高まる情報がたくさん…!

壁には、ピラティスのメソッドやお得なレッスン情報のお知らせが張られていました。
適度にインフォメーションが変わるので、毎回飽きません。

basiピラティスのレッスンは基本〜ハードなものまで

basiピラティス

曜日と時間によってレッスン内容が変わります。

初心者でも無理なく始められるベーシッククラスや、楽しい要素を取り入れたファンクラス。
レベルがワンランク上のフロークラスなど、初心者から上級者までピラティスが楽しめます。

これらは複数人で行うレッスンですが、個人でピラティスの指導を行うことも可能です。

basiピラティスのレッスン:ベーシック

ピラティス初心者はマストで受けたいベーシッククラス。
身体の感覚、呼吸方法、コアガードルを学ぶことを目的にしています。
骨を意識して、骨の周辺にある細かいインナーマッスルをエクササイズ。
ピラティスを深く学ぶための基礎知識がすべて入っている重要なクラスです。

basiピラティスのレッスン:フォーカスクラス

主に4つのクラスがあります。
ローラーの上で背骨をひとつずつ動かすことを意識し、姿勢への意識を高めるフォームローラー。

マジックサークルという機器を使用し、目には見えない肋骨や横隔膜の上下運動と連動させて呼吸の意識を深めるマジックサークルというクラス。

胸骨・肋骨・胸椎など胸郭まわりに意識をおき、呼吸に必要な動きを柔らかくするスパインコレクター。

立ってエクササイズを行い、肩甲骨や股関節を使いながら、足裏に意識を持って全身の繋がりを学ぶことができるスタンディングピラティス(タオル)。

これらの目的別クラスがあります。
身体の鍛えたい部分、気になる部分に応じてレッスンを受けると、身体がとてもスッキリします!

basiピラティスのレッスン:フロー

ベーシッククラスやフォーカスクラスを10回ほど受けたら、フロークラスにぜひチャレンジを!
インナーマッスルや背骨、股関節、肩甲骨を動かす感覚が分かり始めたときに受講すると、呼吸法、コアガードル、内観意識をさらに深めることができます。

呼吸と身体、呼吸と脳をつなげた1時間のレッスンは集中力必須。
絶えず動き続けるため、レッスン後は心が落ち着き、活力がみなぎり、体は整った状態へとなります。

脊柱をとくに意識するので、全身の歪みを整え、姿勢改善を期待することができます。

basiピラティスのレッスン:インターミディエイト

複合された動きが増えるインターミディエイトクラスは、中級者から上級者向け。
フローのスピードも増え、身体へ注がれる集中力と呼吸が格段に高まります。
ピラティス創業者であるジョセフ・ピラティスのメソッドを最も重視したクラスで、自分自身の新たな発見も期待できます。

basiピラティスのレッスン:ファンクラス

店舗や季節によって変わるファンクラス。
ピラティスをより楽しむために行っているレッスンです。

例えば、ヨガ+バレエ+ピラティスの動きを取り入れた有酸素運動ブーティバー。
音楽に合わせて身体を大きく動かし、心肺機能の向上や股関節の可動域を広げます。

また、コアフィットネスローラーは、不安定なローラーにのることでバランスをとり、体幹を鍛えることが可能。
他にもバランスクッションやオーバーボールなどの機器を使ったbasiピラティスならではのレッスンがあります。

basiピラティス

ピラティスとヨガの違い

basiピラティス

ピラティスとヨガは似て非なるもの。
ヨガはポーズを取るものですが、ピラティスは絶えず動き続けます。

インナーマッスルに働きかけ、日常生活では使用しない細かな筋肉にもアプローチ。
歪んだ骨盤を正しい位置に整え、体幹を鍛えます。

ピラティススタイル

ピラティスの胸式呼吸を体得し、引き締まったウエストに

ピラティスは、肋骨を広げる胸式呼吸を使用します。
通常の呼吸を行うとお腹が膨らんだりへこんだりしますが、ピラティスでの呼吸は肋骨の広がりを意識します。

腹式呼吸をすることで肋骨が鍛えられ、ウエストがシェイプ。
ウエストまわりが常にコルセットを巻いているような状態となり、体質が変わり、痩せているスタイルをキープすることができます。

縮こまった背骨を伸ばすのでピラティスで身長が伸びた

重力により縮こまった背骨をピラティスで、ひとつひとつ丁寧に広げます。
背骨が広がることで身長が伸びることも期待できるです。

ぱおちゃんも163cm台から164cm台にアップしました♡

ピラティスはセルフ整体でもある

basiピラティス

身体を痩せ体質へと変えるピラティスは、セルフ整体ともいわれています。

自分自身で身体の歪みを整え、骨盤を正しい位置へとキープ。
デスクワークが多い人は、立っている人よりも腰に負担がかかります。
ピラティスを行えば、正常な位置に骨盤をもっていくことができて、骨盤を立てた状態へと保つことができます。
太りにくく、痩せやすい身体をつくるだけではなく、不調のない身体に。

basiピラティスに出会って、続けて、本当によかったです。

ピラティススタイル

basiピラティス

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