「食べるのが苦痛」が理解不能。美しい痩せた身体のためには食べて

食べない ダイエット

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ぱおちゃん
外見コンプレックスでひねくれて、美容とダイエットを好きになったぱおちゃんです。 最近旦那さんに大事にされていない気がします(涙) もっとキレイになって、もっと痩せて誰からも愛されるようになりたいのです。

食べるのが大好きだから、苦痛という発想なんて
いままで思ったことがなかった

ひねくれ美容ライターのぱおちゃんです(・ω・)

先日ヤフーニュースで、「食べるという行為が苦痛。太っている人が羨ましい」という記事を拝読しました。
常日頃からダイエットを意識しているぱおちゃんにとって、とても衝撃的。

ぱおちゃん
生まれたときから、「食べる」という行為が当たり前だったらか苦痛と思わなかった!
生きるために必要不可欠な睡眠も苦手っていっているようなものよね…

その方は、「食べる」「噛む」という行為が苦痛ゆえにあんまりものを最低限しかものを食べないそう。
だからこそ華奢なボディらしく、ダイエットとは無縁なのです。

人間の三大欲求なのに。幸せは何で感じるの?

食欲、睡眠欲、性欲。
この三つは一般的に人間の三大欲求と言われています。
人によっては、物欲、買い物欲など優先順位が変動しますが、食べることに興味がない人は何を楽しみに毎日を生きているのでしょうか?

ぱおちゃんが食べるのが大好きなので、本当に純粋に疑問なのです。
もちろん、食べ過ぎによる体重の増加によるストレスはありますが、美味しいものを食べているときは本当に幸せなのですよ。

食べなければ、そもそも太らないことを立証

食事制限によるダイエットって本当に効果があるんだなって思いました。
太る原因である食べ物をそもそも食べなければ脂肪はつきません。

それでもやはり食事制限によるダイエットはオススメしません。
一般的な人は食べる習慣が当たり前になっているので、急な食事制限は身体が栄養不足に陥ります。

身体が栄養不足の状態になると、ニキビや感想などの肌荒れ、倦怠感、髪のツヤがなくなる、イライラ、集中力がなくなると生活にも支障を来します。

確かに体重は落ちるかもしれませんが、キレイな身体つきで痩せることは絶対にできないのですよ。

ぱおちゃんも以前実証済みで、実際にいまよりも3kg体重が少なかったのですが、いまのほうが痩せてみえます。
健康的な食事、適度な運動でちゃんと身体を引き締めているんです。

身体は食べたものでできているから

ひねくれ美容で何度もご紹介しましたが、身体や肌は食べたものからできています。
キレイな身体つきと美しい肌をつくるためには栄養のあるものを食べましょう。
野菜やお肉、炭水化物をバランスよく摂取するのがやはり最強です。

食べることは決して苦しいことではなく、ちょうどいい痩せた身体をつくるのには欠かせない動作。
ダイエット中の食べる行為に決して億劫にならず、手作りしたものを食べることをオススメします。

ファーストフードやスナック菓子もたまにはいいけど、ほどほどに!

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